RICOH Future House

KANAGAWA

UDSが施設全体の事業企画・プロジェクトマネジメント、各フロアのコンテンツ開発、外観デザイン監修、内装デザイン、施設・業態名称・VI監修を手掛ける、郊外型フューチャーセンター。

これまで行政施設や企業内で実施されてきたフューチャーセンターとは異なり、まちづくりの中核となる“ビル丸ごと”フューチャーセンターとして、施設全体を通じて、市民が集い、憩い、学び、創り、働くことができる場を提供すべく、プリントショップ併設型のカフェダイナー、イベントスペース、こども科学体験施設、ワークスペースなどを機能として設けています。

1FのCafe & Barbecue Diner「PUBLIE」と3Fの学童ラウンジ&科学体験教室「コサイエ」は、UDSが運営まで手掛けています。

フューチャーセンター
OUTLINE
所在地
神奈川県海老名市
用途
商業施設
敷地面積
1,234.85㎡
延床面積
2,432.81㎡
規模
地上4階
構造
鉄骨造
竣工年
2015年8月